こんばんはぁ
明日は明日の風が吹くぅの水先案内人shineです✨
本日
2年ぶりの友人たちとランチです
と
その前に
娘宅に寄って
離乳食作りのお手伝いです
母の日のお土産も頂いて…と
ちょうど娘宅の方面で
待ち合わせたので
時間まで手伝いました
寝ていたあっくんが起きて
まんまぁ![]()
と騒いだので
急いで用意してお昼ご飯です
大きなお口が
これまためんこい![]()
そして時間が来たので
食べ終えてから
向かいました
一人を乗せてもう一人は
矢巾方面の実家に帰ってきてたから
そちらに向かった
そして…
ジャーン![]()
やはぱーく内のヤミィさんです♪
辛麺でーす![]()
いゃ〜ほんと美味しいです
友人たちも美味しいって
感激してくれました
おやつも頂いて
閉店間際までお邪魔してました![]()
中学高校の同級生
その当時は
あまり話はしてなかったけど
一人とは
就職先が一緒だったご縁で
急に近くなって
ずいぶん遊んで歩いた![]()

何年かして彼女は会社を去って
別な職場で良い人と巡り会って
結婚した
その後二人の子供を授かり
その子らが高校生くらいまで
交流が続いた
ある日突然連絡が途絶えた…
その後の行方がわからなくなって
何十年か過ぎて
もう一人の彼女から
居場所がわからないかとの連絡が入った
彼女の夢を見たと
もしかして
何かあったと思うと…
連絡先を必死に探したけど
もう何十年も前になって
糸口が見つからなかった
それから2年くらいしてからかな
連絡くれた彼女が
必死に探した結果
彼女のお母さんと連絡取る事ができた
生きていた…
良かったぁ〜と
二人で安堵した
でも
彼女のご主人は
現役時代に亡くなっていた
色んな事を考えさせられた
ご縁があっての人生なんだと
またまた思い知らされた
どん底を味わって
それを乗り越えた彼女の笑顔は
キラキラと輝いていた
今回も夢を見たと
連絡くれた彼女が言った
その彼女を乗せて帰る車の中で
昔の話をしていて
ご縁が繋がる人
ご縁が切れる人
そんな話をしていた
色々あってご縁が切れたんだ
と言った時に…
『はい、そうした方が良いと思ってました』
と突然Siriが喋った![]()
え〜、何々、なにー!?(・_・;?
そんなことってあるぅ![]()

二人で
びっくりしながら
帰ってきた
不思議なことはあるもんだ
皆さんは
そんなことありますか?
へいSiriって言わなくても
答えることって
ありますか?
あったら教えてくださーい![]()
今日も最高の一日だった
今日の日にありがとう![]()
娘から
















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